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ドラマヴィータについて・管理人からのメッセージ

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ヴィータ
ヴィータ
ドラマヴィータをご覧いただき
ありがとうございます。
管理人のヴィータです。

ドラマと読書が好きで、
最近では歴史マニアの子どもにつられて日本史にも興味を持ち始めたアラフォーです。
子どもの手が離れはじめ、さびしい反面、
趣味にかける時間が増えてきてうれしくもあります。
その趣味のひとつに韓ドラ鑑賞があります。

初めて見たのはかの有名なあのドラマ

韓国ドラマと出会ったのは確か二十年ほど前。
初めて見たのはかの有名な「冬のソナタ」でした。

当時は韓国ドラマブームで話題になっていて、
どこかのケーブルテレビで放送されていたものを
最後までぶっ通しで見てしまった記憶があります。
そこからはまって同じケーブルテレビで放送されている韓ドラを何作か見ましたが、
残念ながらタイトルは覚えておらず。

引っ越しのためにケーブルテレビを解約し、それから韓ドラを見なくなってしまいました。

そういえば自分は韓国ドラマ好きだった

それから月日は流れ、私は子どもを産み、子育てという嵐に飲み込まれました。
嵐のすさまじさに自分が何だったのかも思い出せなくなっていたように思います。
もちろん子どもはかわいく、かけがえのない存在です。
でも毎日夕方になると、ひとつ息を吸って吐き出すのもやっとなくらい疲弊していました。

また月日は流れ、ふと気が付くと嵐は過ぎていました。
終わりの見えない日々でもちゃんと終わりがありました。
そして目の前にはある程度自分のことをできるようになった子どもの姿がありました。
子どもがひとりの時間を過ごすようになると、
私にもひとりの時間ができはじめました。

慣れない自分時間を最初はソワソワと過ごす内に
「そういえば自分はこんなこと好きだった」など当たり前のことを実感するように。
本来の自分を取り戻す旅に出ているような気分です。

そんな「そういえば」を繰り返し、
「そういえば自分は韓国ドラマ好きだった」に立ち戻ってきたのです。

韓ドラ鑑賞を再開したのは動画配信サービス

私が韓ドラ鑑賞を再開したのは動画配信サービスでした。
以前はケーブルテレビを契約し、工事に来てもらったりと大変な手間がかかるものでしたが
スマホがあればものの数分で見始められました。
大変な文明の進化です(笑)

そしてそれは韓ドラも同じでした。
正直、ここまで韓ドラが進化しているとは思いませんでした。
深い人間洞察やどんでん返しの連続で最終話まで一気に駆け抜けるしかない勢い。
再開1作目は家のことを最低限にして画面から離れられませんでした(笑)

家族が家に居ない時間はテレビで見たりもします。
でもスマホやパソコンでも見ることができるので、
家族にテレビを占有されていても、ストレスを感じなくなりました。

家族には「ママ、また韓ドラ見てる・・・」とか思われてそうですが。

ドラマヴィータについて

このメディアでは韓国ドラマにはまった管理人が
注目作品や俳優、韓国ドラマ関連情報などをまとめてお伝えします。

「面白いものは面白い!」
「ドラマ見てるときは年のことなんて忘れてる」
(気のせいか年をとってさらに作品の深い部分が分かるようになってる!)
そんな感覚を誰かと共有したくてブログを始めました。

「最近何か足りない」と思っているなら韓ドラを見てみませんか。

「韓ドラを見るならどの配信サービスが良いか迷ってる」という方にも、
私の経験を通して情報をお伝えしていきたいと思っています。

どうぞお付き合いくださいませ。

この記事を書いた人

ドラマと小説を深く愛するアラフォー。
最近なんだか自分だけ取り残されてしまっているんじゃないかと思う日々。
心の隙間に入り込んできたのは韓国ドラマでした。
「面白いものは面白い!」
「ドラマ見てるときは年のことなんて忘れてる」
(気のせいか年をとってさらに作品の深い部分が分かるようになってる!)
そんな感覚を誰かと共有したくてブログを始めました。
どうぞお付き合いくださいませ。

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